高橋じゅんの今日聴いたCD

バイオリンとアコーディオンのデュオ「SIESTA」がプロデュースする「CAFE SIESTA」では、こんな音楽が流れています。

「Les Primitifs Du Futur」

今日は僕の超愛聴盤、「Les Primitifs Du Futur」の「Trop de routes, trop de trains」を聴きました。


うーん、やはり凄くいい!

かゆい所に手が届くというか、「フランスの音楽ならこういうのが聴きたい!」という曲が次々と出て来ます。

全14曲、どれも好き。


Les Primitifs Du Futur」は、フランスのギタリスト、ドミニク・クラヴィックという人がやってるバンド(?)で、「レ・プリミティフ・デュ・フュチュール」と発音します。

直訳すると「未来の原始人達」かな?

意味不明だけど、遊び心があってとてもいい(笑)。