高橋じゅんの今日聴いたCD

バイオリンとアコーディオンのデュオ「SIESTA」がプロデュースする「CAFE SIESTA」では、こんな音楽が流れています。

「男と女」

先日、「男と女 人生最良の日々」という映画を観ました。

男と女 人生最良の日々 (字幕版)

 

不朽の名作「男と女」の53年後のお話。

なんと、オリジナル・キャストのアヌーク・エーメジャン=ルイ・トランティニャンも出演してます。

アヌーク・エーメなんて87歳なのに、すごく綺麗で驚きます。

 

でも、いい映画だったなぁ。。。

昔の「男と女」の映像もうまく使われていて、とてもいい感じ。

 

 

観終わると、「男と女」も観たくなったので、久し振りに観直してみました(笑)

 

最高!

そしてやっぱり、フランシス・レイピエール・バルーの音楽が素晴らしい!

 

 

という訳で、今日は「CAFE SIESTA」で「男と女」のサントラを聴きました(笑)

男と女 オリジナル・サウンドトラック 2016リマスター・エディション

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1994年、ピエール・バルーが手がけた音楽劇「ラスト・チャンス・キャバレー」が日本で公演された時、あかねがアコーディオンを弾いていたので、ピエール・バルーさんには何度かお会いした事があります。

とても優しい方でした。

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ラスト・チャンス・キャバレー」のCDも素晴らしいので、是非お聴きくださいませ。

ラスト・チャンス・キャバレー

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