高橋じゅんの今日聴いたCD

バイオリンとアコーディオンのデュオ「SIESTA」がプロデュースする「CAFE SIESTA」では、こんな音楽が流れています。

「エリック・ジャスティン・カズ」

今日は、エリック・ジャスティン・カズの「イフ・ユアー・ロンリー」を聴きました。


このCD、10代の頃から「CAFE SIESTA」に来ている常連の女の子に、昨年末お歳暮(?)で頂きました。


CDはすごくいい感じなんだけど、20歳近くも年下の女の子に、こんなアナログ感溢れる70年代初頭の音楽を薦められると、ちょっと複雑な気分です。。。


もしかして、還暦ぐらいに思われてるのかな?

私、昭和でももうちょっと下の世代なんですが。。。(笑)