高橋じゅんの今日聴いたCD

バイオリンとアコーディオンのデュオ「SIESTA」がプロデュースする「CAFE SIESTA」では、こんな音楽が流れています。

「アパラチア・ワルツ」

今日の朝方は寒かったですねぇ。

今夜も同じぐらい寒いらしいですよ。

困ったなぁ。。。(笑)

 

今日は「CAFE SIESTA」で「アパラチア・ワルツ」を聴きました。

アパラチア・ワルツ

 

マーク・オコナーヨーヨー・マエドガー・メイヤーという3人の弦楽器の名手が集まって、アメリカ南部のフィドル・ミュージックをコンセプトに演奏したアルバム。

 

素晴らしいのですが、店で聴くには、ちょっとダイナミクスレンジが広過ぎるのが難点かな。

 

サントリー・ホールで行われた来日コンサートにも行ったのですが、生音な上、後ろの方の席だったので、小さい音の曲はちょっと聴き辛かったです。

 

 

その点、ジェームス・テイラーなどがボーカルで参加した続編「アパラチア・ワルツ2」の方がポップで聴きやすいと思います。

アパラチア・ワルツ2